関連記事 (powered by google news)
むちゃくちゃ手軽にLTEを利用できる「カメレオンSIM」を検証
「b-mobile」の日本通信から、LTEに対応するSIMが新たに登場した。その名は「カメレオンSIM」。日本通信のLTEはドコモの「Xi」サービスを借り受けて提供するもので、下り最大75Mbps(理論値)の通信が可能だ。 カメレオンSIMの実売価格は5800円で、21日間、最大3GBの範囲 ...(ASCII.jp)
CTIA2012から見えてくるWindows Phone最新動向
最大の特徴はAT&TのLTEネットワークに対応している点です。この端末は昨年末から"Mandel"というコードネームで噂になっており、CESで発表されるものと期待されていました。しかしCESに登場したのは2台のLTE端末、Nokia Lumia 900と『HTC TITAN II』でした。(ASCII.jp)
富士通研、LTE-Advancedの通信速度改善技術を開発
富士通研究所は、次世代移動通信システムLTE-Advanced向けの高性能受信方式を開発した。混雑した場所でダウンロード時間が最大約30%短縮できるという。 LTE-Advancedは、通信規格上、最大で3Gbpsの通信速度と規定されている次世代のモバイル向け通信システム。(ケータイ Watch)
「4G」表記はミスリード? Appleが一部地域でのiPadモデル名を変更へ
例えば米国ではVerizon Wirelessのネットワークを利用することによりLTEのサービスを利用できるが、AT&Tの場合にはHSPA+のネットワーク利用となる。厳密にはLTE-AdvancedとWiMAX2という2つの次世代規格のみが「4G」に該当するとされていたが、T-Mobile USAが「HSPA+を4Gと ...(マイナビニュース)
KDDI田中社長、「秋冬はガツンと行く」
今回はそれを明確に打ち出した」 ----今回の端末はグローバルメーカーが少ないが、LTEが始まる秋冬に用意しているのか? 「今回は、“グローバルメーカーでもここまで出来るんですよ”ということと、もう一度サービスと端末を結びつけるということをやっている。(レスポンス)
LTE対応の新しいiPadを買ってみた
どうせ買うなら、やはり米国のLTEサービスも試してみたいので、4G付きのものにしました。今回取材でホテルを取った、ルイジアナ州ニューオリンズ市の隣にあるメタリー市では、米クリアワイヤーのWiMAXも、バージンモバイルUSAのデータサービスも使えないようなのです。(日経パソコン)
「EMOBILE LTE」レビュー
イー・モバイルは3月15日、新たな高速データ通信サービス「EMOBILE LTE」を開始した。サービス開始と同時に発売された「EMOBILE LTE」対応のモバイルWi-Fiルーターを利用し、その使用感や料金体系などサービス全般をレポートする。 「EMOBILE LTE」は、第3世代の携帯 ...(ケータイ Watch)
LTE研究開発貢献賞の最終候補に=蘭ジェムアルト〔BW〕
【ビジネスワイヤ】オランダのデジタルセキュリティー技術大手ジェムアルトは、英インフォーマ・テレコムズ&メディアが主催する「LTEワールドサミット」の「LTE研究開発への貢献最優秀賞」カテゴリーで、最終候補に選出されたと発表した。同賞は、通信規格LTEの ...(時事通信)
ドコモなど、アンドロイド向け有料配信を強化
ドコモの新機種は高速データ通信「LTE」に対応した11機種、スマホ向け有料テレビ「NOTTV」向けの5機種など。このうち15機種で500タイトルのアニメを7月から配信する。利用料は月額420円。アニメの著作権を保有する角川書店と共同で「ドコモ・アニメストア」を ...(日本経済新聞)
DTI、LTEサービス「DTI LTE イー・モバイルプラン」を開始
DTIが、イー・アクセスのMVNOとして「DTI LTE イー・モバイルプラン」を開始。2年契約で月額3880円/端末実質0円。 ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)は4月27日、イー・アクセスのLTEネットワークを利用したLTEモバイルデータ通信サービス「DTI LTE イー・ ...(ITmedia)
高速無線ベンチャーLightSquared、破産を申請
LightSquaredは、4G LTEサービスの中立的な卸売企業として設立され、業界にさらなる競争をもたらし、提携先としての新たな選択肢を企業らに提供することを目的としていた。 LightSquaredは、声明において、今回の手続きを通して通常業務を継続する一方で、同社4G LTE ...(CNET Japan)
イー・アクセス、2012年3月期は過去最高益--LTE販売が好調
イー・アクセス代表取締役社長のエリック・ガン氏は、3月15日に開始した下り最大75MbpsのLTEサービス「EMOBILE LTE」が契約者増に貢献したと説明。データ通信端末販売における週次シェアも、サービス開始前は約30%だったが、開始週は53.1%と大幅に増加。(CNET Japan)